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楽苦楽苦(らくらく)木工教室パートⅤ「テレフォンテーブルに挑戦」

『框(かまち)組み』という工作法を使って、抽斗付き電話台をつくります。もちろん小テーブルや小机としても使えます。

一般に木工作の基本は「墨つけ第一」「加工第二」といわれます。特に今回の工作は、ほぞ加工やかんながけ等、三大道具(のみ・かんな・のこぎり)を使う加工技術をかなり必要としますが、なんといっても「正確な墨つけ」が求められます。

工作日数は4ヶ月にわたって延べ10回を予定しております。長丁場ですがヤル気と根気で挑戦してみませんか?

 日程: 平成20年11月~21年2月の毎月第1・2・4土曜日(ただし、12/27・1/3は除く)

     11/1・8・22、12/6・13、1/10・24、2/7・14・28(全10回)

場所: 丹波年輪の里 工作室B

対象: 一般成人(全回参加できる方)

料金: 12,300円(材料費10,300円+受講料2,000円)

定員: 10名(申込み多数の場合は抽選します)

申込み受付期間: 10月1日~10月8日 9時~17時(10/6休館日)

お申し込み・お問い合せ 兵庫県立丹波年輪の里 電話0795-73-0725 担当指導員:小谷本

 

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サイズ 間口56㎝・奥行き39㎝・高さ75㎝ 

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